【逆流性食道炎の回復へ向かって】【焼肉店】ジュウジュウと肉を焼いて堪能したけど、残念な中国人!(アシノンの投薬治療1462日目!ネキシウムを飲み続けた566日間)

焼肉堪能

逆流性食道炎もだいぶ良くなってきて調子が良いので、焼肉を食べてきた。

ジュウジュウと音をたてながら肉の脂が網から落ちて、炎が出ている。

これでビールを飲みながらだと最高なんだけど、肉の脂とアルコールは、逆流性食道炎にとっては怖いので、ノンアルコールビールで我慢した。

大迷惑な支那人

店に入ってからずっと気になっていたのが、非常に大きな声で騒いでいる客と、店内を走っている子供だ。

焼肉はおいしかったのだが、うるさい声の方を見ると、中国人の家族8名と子供3人がいて、特に男同士で、中国語で大声で話していた。

しかも連れてきている小さい子供計3人、幼稚園生くらいのが2人とまだ入園前のが1人だけど、ドタバタと中国語でしゃべりながら走り回っていて、中国人の家族はぜんぜん注意しない。

ここの焼肉店の店員は少ないし、店の奥まったところにうるさい中国人がいるので、野放し状態だ。

自分たちは1時間くらい店にいたけど、ずっと絶え間なく大声で中国語で話していた。

中国語だから大きく聞こえるのではなく、本当にうるさいのだ。

ある意味感心するよ。

あれだけ大声でずっと話せるというのは、エネルギーを使うから。

焼肉を食べて補充しているんだろうな。

ネットで検索してみると、昔と違って最近は、大声で話すのは、中国人の中でも教養のない中国人、特に地方出身者、成金の中国人、台湾人だと書いてある記事もあったが、果たしてどうなのか。

発音の関係で日本語よりは大きく聞こえるとか書いてあったけど、今回はそういう次元ではなく、例えるなら日本人が居酒屋で怒鳴っているくらいの音量だ。

挙げ句の果てには、他のお客が出て行って空いた席に、野放し状態の中国人の子供3人が、イスに乗ったり下に隠れたり遊んでいて、一番小さい子供が、ドリンクのコップに中身が入ったまま、その空いた席に乗ったりテーブルの下に潜ったりしていたので、コップの中身をまき散らかさないかと、ヒヤヒヤして見ていたよ。

まき散らかした後に、店員が気付かずに、次の客が座ったらどうなるかと考えたらゾッとした

中国人の親は、大声で話しに夢中で、まったく子供を注意しない。

この家族の親も、躾をきちんと受けないで育ったのだろうね。

中国人の中でも民度が低いのが集まると、大迷惑を被る。

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